NISAとiDeCo
NISA & iDeCo
国際カップル向けの正直なガイド。2つのパスポートを持ちながら一緒に投資するとはどういうことか。
「私たちは何の専門家でもありません。2カ国で同時に確定申告をしながら生き延びようとしている、ごく普通の国際家族です。」
このブログの内容はすべて私たちの個人的な体験です。ご自身の状況については専門家にご相談ください。
NISA & iDeCo
国際カップル向けの正直なガイド。2つのパスポートを持ちながら一緒に投資するとはどういうことか。
PR & Visa
日本の永住権申請プロセスをリアルタイムで記録中。書類・費用・お役所あるある。
Rural Relocation
大阪から移住しました。補助金はもらえませんでした。実際にかかった費用を全公開します。
Taxes
ふるさと納税、FBAR(閾値は150万円。高収入者限定ではない)、2カ国確定申告を生き延びる方法。
Bilingual Kids
地方で2言語・2文化の中で育てる息子たち。文の途中で言語を切り替えても気づかない。
Daily Money Tools
銀行口座・国際送金・クレカ。実際に使っているものだけ正直に紹介します。
良いニュース:できます。悪いニュース:ほとんどのブローカーでは断られます。朗報:Interactive Brokers Japanが現実的な選択肢です。それでも疑問だらけでしたが。
ネタバレ:いつもこのくらいかかります。私たちが知らなかっただけ。
妻は「年齢が高すぎる」と言われました。40代です。国に意見されました。
海外口座残高合計150万円超。高収入かどうかは関係ありません。申告しました。
妻はFP資格を勉強中で、確定申告書を読むのが好きです(自分でも変だと思っています)。夫はGoogle翻訳と祈りで初めての日本の確定申告を乗り切りました。一緒にNISAとiDeCoを運用しながら、FBAR申告・PFIC問題・永住権申請に取り組んでいます。
5歳と3歳のバイリンガルの息子がいます。自分たちが珍しい環境にいることに気づいていません。最近、大阪から地方に移住しました。数ヶ月調べた移住補助金には非該当でした。妻が40代で、移住元が大阪だったからです。
このブログは、そのすべての正直な記録です。